この街の"素敵"を、もっと多くの人にシェアしたい ── そんな民間の団体です。
合言葉は「中崎町を、もっと好きになる街に。」
東京で、がむしゃらに働いていました。
そして、世界へ。
タイ、シンガポール、マレーシア、インドネシア、インド、アメリカ、オーストラリア… いろんな国の街を、この目で見てきました。
どの街も、きらきらして見えた。
東京に戻り、また働く日々。やがて、大阪へも通うように。
そしてある日、ふと気づいたんです。
──「あれ?一番"好き"な街、めちゃくちゃ近所にあるやん」と。(笑)
それが、中崎町でした。
大阪・梅田のすぐ隣にある、ちいさな下町。
世界を見てきたからこそ、分かる。
この路地の温かさ、人との距離感は ── 唯一無二。
これは"ご縁"だ、と思いました。
だから、この街の"素敵"を、世界にシェアしたい。
その先に ── 美化活動など"持続可能なまちづくり"を。
いま、その一歩を進めています。
「中崎町PR部」の母体です。
本業は、AIファーストを主軸としたマーケティング会社。
大手製造業のAI・マーケティング支援も手がけ、その知見でこの街づくりをプロデュースしています。
古い長屋、味のある喫茶店、細い路地裏。
梅田から歩いてすぐとは思えない、ゆっくりした時間が流れています。






📷 中崎町の街並み(イメージ)/ 梅田から徒歩すぐ
この街が、好きだから。
こんなに素敵な街があることを、もっと多くの人に伝えたい ── ただ、それだけ。
だから、Instagramでお店を紹介する。
だから、お店の物語を取材して、Webで公開する。
だから、民泊で、世界の人に"体験"までシェアする。
ぜんぶ、"シェアしたい"から。それが、この街への恩返しです。
メディア・体験・テクノロジー、そして本業のマーケティング。
お店のために、ご提供できるサービスです。
レトロな路地やお店の"今"を、写真と動画でビジュアルにシェアするSNS発信。約1万人のフォロワーへ、あなたのお店を届けます。
なぜこの街でお店を始めたのか ── 店主の想い・背景・歴史を深く取材。中崎町の、ここにしかない唯一無二の情報を届けるWebメディアです。
私たちの民泊「Sakura Saku Osaka」「Sakura Saku Annex Osaka」(2棟)に泊まる海外ゲストへ、あなたのお店を紹介。
チラシ(オフライン)も、ランディングページ(オンライン)も制作します。
「言葉が通じないから、外国人はお断り」── そんなお店でも大丈夫。自社開発のリアルタイム音声翻訳アプリで、世界中のお客様に対応できます。
母体Gakuの本業。AIを主軸に、PR・販促・ブランディングまで"トータル"で、お店のマーケティングを伴走支援します。
たった2人と、AI。だから少人数でも止まらず、補助金に頼らず続けられます。
これまで中崎町の30店舗以上を取材・発信。
店主の想いを聴き、撮影し、物語として届けています。
例:整体サロン「プララボ」さん。




📸 実際の取材より / 月刊中崎町
私たちが運営する民泊「桜咲く大阪」。
世界の人に、この街での"体験"をシェアする場所。
"暮らすように泊まる"和の空間が、街と世界をつなぎます。




🌏 地域 × 世界 ── 自社開発の翻訳アプリで、言葉の壁なくおもてなし
中崎町PR部のSNS・月刊中崎町の取材記事・民泊との連携・翻訳対応 ──
私たちが街で培った"シェアする力"を、まるごとお店のPRに活かせます。
「お店のため」だけでなく、「この街と、みんなのため」に。