SUSTAINABLE MACHIZUKURI

中崎町を、
もっと好きになる街に。

自治体に頼らない、民間自走の"持続可能なまちづくり"。
この街のお店と人の魅力を、発信し、世界へつなぐ団体です。

運営:Gaku株式会社
STORY
01
WHO私たちは、誰か

中崎町の魅力を発信し、
この街に人を呼ぶ、民間の団体です。

大阪・梅田のすぐ隣、レトロな路地の街・中崎町。
私たちは、この街のお店と"人の想い"を伝え、国内・海外から人を呼び込んでいます。
運営は、Gaku株式会社。少人数とAIで、複数の事業を動かしています。

02
WHYなぜ、やるのか

この街が、好きだから。

レトロな街並み、温かい風情。すぐ隣にある梅田との、不思議なギャップ。

私たちはこの街が好きで、感謝しています。だから、もっと多くの人に知ってほしい。
これは、街への"恩返し"です。

桜咲く大阪 民泊の一室に飾られた「ありがとう」の書
「ありがとう」── 私たちの運営する民泊「桜咲く大阪」の一室にて
03
WHAT何を、しているか

4つの"届ける"で、
街を動かしています。

メディア・体験・テクノロジー。それぞれが、街とお店の魅力を外へ広げる入口です。

1中崎町PR部(Instagram)
街のお店を紹介するSNS発信。中崎町の"今"を、写真と動画で届ける。
📷 フォロワー約1万人 / 月14万閲覧
2月刊中崎町(オウンドメディア)
なぜこの街でお店を始めたのか。店主の背景と物語を、深く取材して綴るWebメディア。
📖 店主インタビューを継続(プララボ ほか)
3民泊「桜咲く大阪」の運営
国内・海外のゲストを街へ迎える宿泊事業。泊まったゲストを、街のお店へと送り出す。
🏠 2棟運営 / 国内・海外ゲスト対応
4翻訳アプリの開発
民泊ゲスト向けのリアルタイム音声翻訳アプリを自社開発。言葉の壁なく、世界中の人が中崎町を楽しめるように。
🌐 5言語の双方向 音声翻訳(自社開発)
04
HOWどうやって、続けるのか

"集めて、稼いで、街に還す"
循環を、AIで回す。

たった2人と、AI。だから少人数でも止まらず、補助金に頼らず続けられます。

1
集めるSNS・メディア・民泊で、街に人と話題を集める。
2
任せる運用や整理はAIに。取材と"人の想いを聴く"のは、人が。
3
稼ぐ掲載・PR・連携の依頼が集まり、メディアが収益の力になる。
4
還す収益の一部を、街へ。美化・清掃・住みやすい環境づくりに。
🌿 自治体に頼らず、自分たちの稼ぎで街を良くする。
補助金ありきではなく、ビジネスとして持続する。だから、ずっと続けられる。SDGsど真ん中の、まちづくりです。
05
CASE事例 ── 取材

一軒一軒に、
足を運んでいます。

店主の想いを聴き、撮影し、物語として届ける。
例:整体サロン「プララボ」さん(中崎町)。

📸 実際の取材より / 月刊中崎町

06
CASE事例 ── 民泊

世界を、この街へ。
もてなしの場から。

私たちが運営する民泊「桜咲く大阪」。
国内・海外のゲストをこの街へ迎え、中崎町のお店へと送り出す。
"暮らすように泊まる"和の空間が、街と世界をつなぎます。

世界地図 ── インバウンド・海外とつながる

🌏 地域 × 世界 ── 自社開発の翻訳アプリで、言葉の壁なくおもてなし

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「お店のため」だけでなく、「この街と、みんなのため」に。

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